2016年03月07日

風が吹く中でもディスクを安定させるコツ

アルティメット・ロブのロバート・マックロード氏による「風が吹く中でもディスクを安定させるコツ」動画を紹介。

ポイントは以下の通り。

・ディスクに手首のスナップを使って出来るだけ回転をかける。
・風の方向に応じてディスクの角度を調節する。
・基本は風がディスクの上面に当たる様にする。(ディスクの下面に風が当たるとディスクが舞い上がりやすい)
・向かい風の時はインサイド(外側を下げる)が有効。
・ディスクの角度の調節は手首では無く、腕か体の軸で行う。




posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月06日

プルのコツ(ディスクの角度)

アルティメット・ロブのロバート・マックロード氏による「プルのコツ(ディスクの角度)」動画を紹介。

ポイントは以下の通り。

・風などの自然条件に応じてインサイド(外側を下げる)で投げるか、アウトサイド(外側を上げる)で投げるかを決める。
・向かい風の時にはインサイドが良い。
・追い風の時にはアウトサイドで風に乗せるのもあり。
・ディスクを転がせてラインを切らせたい場合には、アウトサイドで投げる。
・通常、インサイドの方が距離と滞空時間が出せる。
・角度の調節は手首で行うのでは無く、体の軸の傾きで行う。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月05日

プルのコツ(体軸の回転)

アルティメット・ロブのロバート・マックロード氏による「プルのコツ(体軸の回転)」動画を紹介。

ポイントは以下の通り。

・体軸の回転はプルだけでなく全てのスローに有効。
・ゴルフのスイングと同じ様に体軸の回転を使う事が大切
・体軸の回転を上手く使う事により肩を痛める事が少なくなる。
・右利きの場合、クロスステップで左足を前に踏み出した時、投げたい方向に背中を見せる様に肩と腰を入れる。
・そして右足を出すと同時に一気に体軸を回転させてスローする。
・腕&手首は伸ばしきらずに、鞭の様にしならせるイメージでスナップを効かせる。
・利き手と反対の腕も上手く使って体軸の回転を助ける。
・投げる時には踏み込んだ足に全てのパワー伝わる様にして、バランスを崩さない様にする。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(231) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月04日

プルのコツ(クロスステップ)

アルティメット・ロブのロバート・マックロード氏による「プルのコツ(クロスステップ)」動画を紹介。

ポイントは以下の通り。

・円盤投げや砲丸投げ等の投擲種目の選手は下半身を上手く使っている。
・フライングディスクを投げる時も同じ要領で下半身の力を利用する。
・右利きの場合、横を向いた状態で左足を体の後ろ側から前に持っていき、足をクロスさせ体を大きく捻る。
・その後、右足を踏み込むと同時に体の回転させながらスローする。
・体が伸び上がらない様に注意する。
・体を一回転させながら投げるスピンプルは、方向を定めるのが難しい。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月02日

大きく踏み込むスローイングドリル(動画)

2013年と2014年にUSAアルティメットクラブ選手権ウィメン部門を2連覇したスキャンダルの選手が説明する、コーンを使って行う大きく踏み込む事を目的としたスローイングドリル。

ポイントは下記の通り。

・スローが可能な出来るだけ遠い位置にコーン置く。
・毎回スロー時に大きく踏み込み、置いたコーンの外側から投げる。
・膝より低い位置でリリースする様に心がける。
・この練習を行う前にはストレッチを良く行う。
・10回バックハンド投げたら、次は10回フォアハンド。

因みに、スローの相手を務めているのは、2016アメリカ代表(ウィメン)のオクタビア・ペイン選手。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月24日

ミラードリル

ミラードリルと呼ばれるディフェンスの練習方法を紹介。
ポイントは以下の通り。

・ディフェンスは腰の向きを常に相手に向ける様に心がける。
・ディフェンスは常にオフェンスの正面に対峙する様に試みる。
・オフェンスがコーンに達しても、戻ってくるのを待つのでは無く、自分もコーンに近づきオフェンスの正面に立つ。
・ディフェンスは腰を低くし、常に左右どちらにも動ける準備する。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月23日

45ドリル

いわゆる45と言われるドリルを説明している動画を紹介。
このドリルは日本ではかなり一般的で、学生チームからトップクラブチームや代表チームまで行っている。

動画見てもらうのが一番分かりやすいのだが、ポイントは外側のコーンで方向転換する時、丸く回る様にならずに、シャープにカットする事。

通常はもっと人数が多いので、その場合は、待っている人は内側の2つのコーンに並ぶ。
また、だいたいの位置が分かっていれば、コーンは必要ない。

ちなみに、動画ではCrab Clow(カニのハサミ)という名前がついている。
プレーヤーの動きがカニのハサミの形に似ているからだろう。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月21日

ディフェンスのポジショニング(動画)

2013年と2014年にUSAアルティメットクラブ選手権ウィメン部門を2連覇したスキャンダルの選手が説明するディフェンスのポジショニングを練習するドリル。

ポイントは下記の通り。

・スローワーはカメラの横にいて、フォースサイドの設定。
・オフェンスは三角形の形に置いたコーンでカットをする。
・ディフェンスは常にオフェンスのオープンサイド側にポジショニングする。

オフェンスがコーンを1周したら奥にスローしているが、カットバックするのを待って投げてもいいし、カットバックしてからインサイドに方向転換するのを待ってスローしても良いだろう。

また、ディフェンスのポジショニングだけにフォーカスするのであれば、スローは無しで、オフェンスが1周したら終わりでも良いと思う。

因みに、オフェンスをしているのは、アメリカ代表(ウィメン)のオクタビア・ペイン選手。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月20日

エンドゾーンドリルの説明(動画)

エンドゾーンドリルを図を使って分かりやすく説明している動画を紹介。
ポイントは下記の通り。

・初心者にも最適のドリル
・最低6人いれば行う事が出来る。
・スロー、走り方、スペースの作り方、ダンプ&スイングの動きの練習になる。
・右サイドのゴールを狙う際には、サイド(右利きの場合)スローを投げる。(左サイドはバック)

あとは動画を見てもらった方が分かりやすいと思う。
実際に良く行われているパターンは、後ろのラインはエンドラインに近い後ろの人がミートしてくる形になる。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(267) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月05日

AUDLモントリオールロイヤルのチームディフェンス

アルティメットのハウツー動画をWEBで有料配信するライズアップアルティメットを運営し、サカイの現役プレーヤーでもあるマリオ・オブライエン氏が、AUDLモントリオールロイヤルのチームディフェンスを解説。

ポイントは下記の通り。

・ダイブDはチームディフェンスの結果生まれた。
・一つ前のスローワーに対するマーカーは、前のパスを止めた後、素早くトラップに入り、真後ろに投げさせる事に成功している。
・その次のマーカーもしっかりトラップに入り、難しいインサイのスローを投げさせて、その結果、ダイブDが生まれている。
・マーカーがしっかり決まり事を守って、スローを限定させた事がディフェンスの成功に繋がっている。
・ビデオを見る時は、凄いプレーだけでなく、その前のプレーも見ると良い。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月30日

ロングパスのフェイクからのミートの動き

アルティメットのハウツー動画をWEBで有料配信するライズアップアルティメットを運営し、サカイの現役プレーヤーでもあるマリオ・オブライエン氏が、2015AUDL優勝決定戦でマジソンラジカルズが見せたロングパスのフェイクからのミートの動きを解説。

ポイントは下記の通り。

1. ロングパスを投げるフォームと同じ足の配置&モーションでフェイクを行う。
(ディフェンスにロングを投げるのか、フェイクをするのか悟られないように)
2. ディフェンスがフェイクに引っかかったら、マーカーの後ろのエリアを狙う。
3. レシーバーはロングのフェイクを見たら、カットバックし、奥のスペースを空ける。

動画では3の動きにより、別のレシーバーがあいたスペースに走り、ゴールをあげることに成功している。

3は基本的な事だが、こういうプレーをきちんと出来るチームは強い。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(12) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月27日

キャシディ・ラスムッセン選手の上競りキャッチ(2016レイアウト決勝)

1月16〜17日に開催された世界最大規模のビーチアルティメット大会「2016レイアウト」の決勝で、アメリカ代表(オープン)のキャシディ・ラスムッセン選手が見せた上競りキャッチ。

競り合いの相手はアメリカ代表(ミックス)のサイモン・ヒギンス選手。
スローモーションを見ると高さだけなら、ディフェンスを試みるサイモン・ヒギンス選手の方が上回っているのが分かる。

だが、キャシディ・ラスムッセン選手はオフェンスの利点を生かし、自分の最高点で取れる場所に先にポジショニングし、迫る相手に惑わされる事なくがっちりとキャッチしている。

オフェンスとしては、自分の最高点で準備していて相手にディフェンスされたらそれはしょうが無い。
ただ、理屈では簡単でも、これを試合中にやるのは中々難しく、ディフェンスよりも高いポイントで取らなくてはという心理が働き、ディスクが届かないポイントでジャンプしてしまったりしがちである。

キャシディ・ラスムッセン選手は、決して背は高くないが、こういう勝負に強い。

ちなみに、ディフェンスのサイモン・ヒギンス選手が(弾くのではなく)キャッチしに行っている事も注目したい。
(弾くとそのあとディスクが浮いてオフェンスに取られる可能性がある)

Cassidy Rasmussen with the smooth lefty assist off the sky for Team E.R.I.C. (Video presented by BE Ultimate, Nkolakovic, & Early Recognition Is Critical)

American Ultimate Disc Leagueさんの投稿 2016年1月19日
posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月22日

AUDLマジソンラジカルズのセットプレー

アルティメットのハウツー動画をWEBで有料配信するライズアップアルティメットを運営し、サカイの現役プレーヤーでもあるマリオ・オブライエン氏が、プロアルティメットAUDLマジソンラジカルズのセットプレーを解説。

このプレーは英語の説明が分からなくても動画を見るだけで、どんなプレーか一目瞭然。

サイドスタックをフィールドの右側に作って、左側のオープンスペースで1対1のアイソレーションプレーをすると思わせておいて、右側のスタックの選手が一人を残して逆側に走り、残った一人がその空いたスペースに走りこむというパターン。

そして、その後、スタックの一番後ろのプレーヤーへロングシュート。

けっして複雑なプレーでは無いのだが、広いAUDLサイズのフィールドではアイソレーションプレーが強力なだけに、その逆を突く、このプレーも効果的となる。

posted by Ultimate Challenger at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月21日

3分間腹筋&側筋トレーニング

約3分で家でも出来る腹筋&側筋トレーニング。

下記メニューを3セット。

1. プランクジャック10回
2. 片足曲げ腹筋(右足)10回
3. 側筋(右)10回
4. プランクジャック10回
5. 片足曲げ腹筋(左足)10回
6. 側筋(左)10回

The triple core crush:

Posted by Men's Health on 2016年1月7日
posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月13日

4分間腹筋トレーニング

最近自宅で時間がある時にやっているトレーニング。
たった4分だけど、なかなか効きます。

下記のメニューを各20秒。

ジャックナイフ(V字腹筋)
体幹(前)
スパイダープランク
体幹(前)
オルタネットトゥタッチ(片足V字腹筋)
体幹(前)
フラッターキック(バタ足腹筋)
体幹(前)
ロシアンツイスト
体幹(前)
マウンテンクライマー
体幹(前)

いろいろな動作をやる事によって、腹筋をメインにしながらも様々な箇所の筋肉を強化できます。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月10日

股抜きレフティースロー

アメリカ・インディアナ州にあるパデュー大学のボビー・リロイ選手の股抜きレフティースロー(彼は右利き)の動画。

最近ではハイリリースのレフティースローは良く見られる様になってきたが、低いリリース位置からのスローはあまり見られ無い。
しかも、それが股抜きのスローとなると投げられる選手はごく僅かだろう。
というか現時点では、使いこなしているのは彼だけかもしれない。



右手のバックハンドスローと同じ様にしっかりと回転がかかって完璧なスロー。
右利きなのに左手で投げている事に加え、かなりのクイックモーションなので、ディフェンスは難しいだろう。

因みに、彼はこの股抜きレフティースローを得意としていて、過去にも動画がアップされている。

パデュー大学のボビー・リロイ選手の股抜きレフティースロー
posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月17日

ハイリリースフォアハンドスロー

2015USAアルティメットクラブ選手権でカリフ・エルサラーム選手(シアトルミックステープ)が見せたクリエイティブなハイリリースフォアハンドスロー。

手首を曲げて、高いリリースポイントでもディスクを水平に保つのがコツ。
映像では、風を上手に利用し50m近く飛ばしている。

レフティーもそうだが、ハイリリースフォアハンドスローを投げる選手が少なくなってきた。

posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(152) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月10日

追いキャッチ&迎えキャッチ

2015USAアルティメットクラブ選手権でリボルバーのキャシディ・ラスムッセン選手が見せたダイブしながらの追いキャッチの技術を解説。



動画を見ると分かるが、右方向から落ちてくるカーブスローを、(左手で迎えにいくのでは無く)右手でディスクを追いかける様にしてキャッチしている。

このキャッチの仕方だと、左手だとディスクを弾いてしまいそうな状況でも、右手をリムに引っ掛ける様にする事によって確実にディスクを掴む事が出来る。

また、指がリムに引っ掛かればいいので、より遠くのディスクをキャッチできる。
逆に言うと、近いディスクは後述の迎えキャッチの方が取りやすい。

下記は、同じく2015USAアルティメットクラブ選手権での、ライオットのベイリー・ザーンアイザー選手のダイブしながらの迎えキャッチ。



かなりのブレードスローで難易度が相当高いが、右から落ちてくるブレードを左手で迎えにいってキャッチていしる。
ポイントは、落ちてくるディスクのなるべく左側を掴みにいく事。
右側だとディスクの回転と勢いにより、弾いてしまう可能性が高くなる。
posted by Ultimate Challenger at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月23日

ボウ・キトリッジ選手(AUDLサンノゼスパイダース)のディープカット

アルティメットのハウツー動画をWEBで有料配信するライズアップアルティメットを運営し、サカイの現役プレーヤーでもあるマリオ・オブライエン氏が、プロアルティメットAUDLのサンノゼスパイダースのボウ・キトリッジ選手のマーキング(マーカー)を説明する動画。



要点は以下の通り。

・ 多くの人はディープカットでオープになるのはスピードが重要と考えているが、習得可能な技術もある。
・ボウ・キトリッジ選手はスローワーから約10m程度と近い位置からカットをスタートしている。
・この位置が遠すぎるとスローワーはより遠くに投げなくてはならず、その分正確性が失われる。
・浅い位置からスタートするというのが重要。

・ディスクを常に見ていて、ハンドラーが前を向いてディスクをもらった瞬間に走りだしている。
・何度もカット(方向転換)せずに一度ディープに行くと決めたらそのまま奥に走り続けている。
・こうする事で、もしスローが出なかった場合でも、次のレシーバーがカットしやすい。
・何度もカットすると、スローワーも次のレシーバーも予想がつかず、結局ごちゃつかせてしまう。

・勿論、スピードをアップさせるための筋力トレーニング等は大切だが、これらの技術は習得可能であり、また、これらを知らないとオープンになるのは難しい。
posted by Ultimate Challenger at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月21日

アナトリー・バシリエブ選手(AUDLトロントラッシュ)のマーキング

アルティメットのハウツー動画をWEBで有料配信するライズアップアルティメットを運営し、サカイの現役プレーヤーでもあるマリオ・オブライエン氏が、プロアルティメットAUDLのトロントラッシュのアナトリー・バシリエブ選手のマーキング(マーカー)を説明する動画。



要点は以下の通り。

・マーカーの第一目的はフォースしているサイドへのスローを止める事。
・そのうえで、スローワーにプレッシャーをかけより難しいスローを投げさせる。
・腰を低く落とし、足を肩幅より少し大きく広げる事で、どちらのサイドにも反応できる体勢を作る。
・スローは、低い位置から出る事が多いので、手は絶え間無く振りつつ、腰より低い位置を心がける。
・マーカーは、スローワーに一番近いディフェンスである。常にアクティブである事を心がける。(マーカーは休憩の時間では無い)
・スローワーのピボットの方向に動くのでは無く、少し後ろに動いて、スローのラインを消している。
(一番危険なラインを止める)

マーカーは休憩の時では無い、常にアクティブであれ、というのは、本当にその通り。
強いチームと弱いチームの差が大きくでるポイントでもある。
posted by Ultimate Challenger at 23:59| Comment(227) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする