2020年05月18日

一人でできる練習(キャッチ編)

前に、一人でできる練習(スロー編)を紹介したが、今回はキャッチ編。
なお、スローについては、室内でできるスロー練でも紹介している。



1.挟み取り(サンドイッチキャッチ)
2.挟み取り(腕を閉じる)
3.挟み取り(手のひら)
4.挟み取り(アタック)
5.挟み取り(低め)
6.掴み取り(サムズダウン)
7.掴み取り(サムズアップ)
8.掴み取り(アタック・サムズダウン)
9.掴み取り(アタック・サムズアップ)
10.片手キャッチ(サムズダウン)
11.片手キャッチ(サムズダウン・逆回転)
12.片手キャッチ(サムズアップ)
13.片手キャッチ(サムズアップ・逆回転)
14.片手キャッチ(アタック・サムズダウン)
15.片手キャッチ(アタック・サムズダウン・逆回転)
16.片手キャッチ(アタック・サムズアップ)
17.片手キャッチ(アタック・サムズアップ・逆回転)
18.片手キャッチ(利き手と逆)※10〜17の繰り返し
19.ハンマーキャッチ(挟み取り)
20.ハンマーキャッチ(掴み取り・サムズダウン)
21.ハンマーキャッチ(掴み取り・サムズアップ)
22.片手キャッチ(サムズダウン)
23.片手キャッチ(利き手と逆)

いろいろポイントはあるが、2の挟み取りの際に腕を閉じるやり方は、気づいていない人が結構多いと思う。
腕を閉じることによって、手のひら、腕、胸のどこに当たってもディスクをキャッチしやすくなる。
posted by Ultimate Challenger at 09:17| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする